片づけはアート 人生はアート

【ときめき片づけ】で、自分の人生という「アート」をクリエイト

自己紹介

 はじめまして

 

はじめましての方へ、自己紹介をさせていただきますね。

 

釣巻優子(つりまきゆうこ)です。

埼玉県川口市在住 2男児(中学生と小学生)の母です。

 

 "ときめき片づけコンサルタント" として

【個人レッスン】で片づけサポートをさせていただく他

 

”ときめき片づけインストラクター”として

【ときめき片づけ体験セミナー】や【ときめき片づけ講座】の開催

 また

《ときめきハウス》である わが家の様子を体感していただく

【ときめきハウス見学ツアー】のコンダクターもしています。

 

 片づけ出来ない歴、ウン十年

 

講座や見学ツアーでご来訪くださった皆さまに

カミングアウト?すると、一様に驚かれるのですが・・・  

 

以前の私は、いわゆる「汚部屋ガール」でした。

床がモノでいっぱいに埋まっていないと落ち着かず、

すき間が出来たら 新たにモノで埋めるような・・・

(完全なる実話です)

 

ひとり暮らしのある時期は、

何人たりとも「アポなし訪問厳禁」で、

誰かが来るとなると

ゴミ袋に床のモノを全部放り込んで、

ベランダやお風呂場に隠す・・・そんな日々。

 

片づけたくても、どうしても片づけらず、

雑誌の収納特集など眺めては、

「片づけもどきの堂々巡り」を繰り返していました。

 

どこへ出かけても、アタマの片隅にはいつも

片づけのことがあって、落ち着かずモヤモヤそわそわ・・・

 

今思うと、満たされない気持ちをモノで埋めていたのですが、

当時はそれにうっすら気づきながらも、気づかないフリ。

色々を、モノが多いせい、収納のせいにしていました。

 

ほんとうに、人生が変わるかも・・・!

 

結婚して子供が生まれてからは、

床はモノで埋まらなくは なりましたが・・・

 

それでも片づけとは 一生ついてまわるもの、

永遠のテーマだな、と半ばあきらめモードで過ごしていた

 2010年のある日

 

こんまりさん と ご縁がつながり、

当時の体験セミナー的な講座に参加をしました。

 お話を聞きながら、一生無理だと思っていた片づけを

 

「これは、もしかしてもしかしたら、

  今度こそ終えられるかもしれない。

  ほんとうに、人生が変わるかもしれない・・・!」と

 

半ば確信に満ちた思いで すぐ個人レッスンに申し込み、

 約1年間かけて卒業。その確信は、現実になりました

  

                       ・・・続く

 

 

 

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